先日長野の善光寺御開帳に行ってきたのですが、とにかく人が多くて、駐車場を確保するのもかなり時間を取られました。
駐車場から境内に入るころには、もうお昼近くなったので、行事をやっていてお参りもできないことから、先に昼ごはんを食べることにしました。
とはいえ、当然食事処はどこも人が並んでいます。
とにかく、目に付いた食堂の列に並ぶことにしました。
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昨日の職場での出来事です。
連休前ということで得意先からの注文も二転三転し、日々の業務もせわしない感じでした。
そんな中、4月いっぱいで退職する人がいてこの日が最後との事でした。
その人は確か3年前の夏に入った人でした。
当時その人が受け持つ工程は前任者が既に退職済みで、きちんと教える人がいなかった状況でした。
傍目で「ちゃんと業務の引き継ぎ出来ているのかな」と不安に感じていました。
その人は仕事を教えてもらう、というより探りつつ自分の手中に収める、といったやり方で頭角を出してきたのです。
性格的には気丈でズバズバ言うタイプで、時折上司と言い合う場面があったのです。
普通なら上司に食ってかかるのは宜しくないのですが、その人が探りつつ仕事を確立し、上司自身その工程を把握しきれていない為、上下関係は有ってないような感じもしたのです。
時にはかなりキツい事を言い放った事もあったようで、上司が自分に対してそのことをこぼしてくる、なんてこともあったくらいなのです。
その人が辞めるにあたり、周囲の反応は静かなものでした。
仕事は出来る、でも性格的についていくのが疲れる、という人だったのでしょうがないかもしれません。
最終日は静かに業務をこなしていたようで、最後は静かに去って行ったのでした。

そろそろ、だいぶ暖かくなってきたので、少しずつ冬服を洗濯してたんすにしまいこみ、春の服と取り替えています。
冬服でもう来年は着ないと思う服や、劣化が激しい服などは、どんどん捨ててしまいます。
タンスの中に、どこに何があるかすぐ分かるように、ある程度服の数を絞るようにしています。
今年の春のために新しく買った服は、ピンクの半袖トレーナーと、ダンガリーのギャザースカート、それに白地に黒のボーダーのTシャツです。
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シンガポールのリー・クアンユー元首相が亡くなった。リー氏は、見識の秀でた政治家として非常に有名で、世界の指導者から尊敬の念を集める政治家だった。自分も最近「リー・クアンユー世界を語る」というリー氏へのインタビュー集を読んで、その見識に深い感銘を受けたものだ。
リー氏は、シンガポールがマレーシアから見捨てられて、マレーシアの自治州という立場から、独立国として独り立ちしなければならなくなったとき初代首相に就任した。シンガポールには資源はなく、食糧も飲料水さえない国家だ。飲料水はマレーシアから輸入しているのだ。そのような小さな無力な国を、金融国家として立国することに成功させた。
海外からの投資については、シンガポールはかなり税率が低い。海外の投資家に対してはかなりの優遇税制を適用している。だから、次々と海外資本がシンガポールに入ってきて、支社を設立する。日本のITベンチャーも、たいていシンガポールに支社を設立していると思う。税率が低いからだ。
このように、シンガポール国内でビジネスが活発に展開されるため、高い雇用が確保され、そのことによって消費が伸びて経済が伸びていくのだ。リー首相は非常に頭が良かったと思う。日本だって規模が違うだけで、基本的には資源のない国なのだ。日本はシンガポールの真似をして、大胆な政策を打ち出すべきだと思う。

GTA5でついに強盗ミッションを終えてしまい、それ以降に考えた事も達成してしまったため、本当にやる必要が無くなりました。
これまでの目標はまずはサブの男キャラクターで5つの強盗ミッションをすべてクリアし、追加車両を入手するというのが主な目標でした。
そしてそのあとにメインでのキャラクターでもクリアし、大金が入る模範手順もクリアしましたが、その後にランクを100にしてアーマーの解除がありました。
これらすべてを達成してしまったので、もう強盗やるのはお金稼ぎか人手不足の人を手伝う事ぐらいだと思っていました。
しかし1つだけある楽しみができるようになったのですが、それはイベントシーンを見る事です。
女キャラクターだけはかなりの自信作なので、他のプレイヤーとイベントシーンでは見比べるように見る事ができます。
しかしイベントシーンが特定の時と決まっているので、意外と簡単に見れるという訳ではありませんでした。
そのため、イベントシーンを見れた時の自分のキャラクターは可愛いくて仕方が無いです。
やはり自分が作成した自信のあるキャラクターでイベントシーンを見るのはとても良いので、何回でも見れてしまいます。
私のキャラクターを超えるプレイヤーに会うのが楽しみです。

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