そろそろ、だいぶ暖かくなってきたので、少しずつ冬服を洗濯してたんすにしまいこみ、春の服と取り替えています。
冬服でもう来年は着ないと思う服や、劣化が激しい服などは、どんどん捨ててしまいます。
タンスの中に、どこに何があるかすぐ分かるように、ある程度服の数を絞るようにしています。
今年の春のために新しく買った服は、ピンクの半袖トレーナーと、ダンガリーのギャザースカート、それに白地に黒のボーダーのTシャツです。
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シンガポールのリー・クアンユー元首相が亡くなった。リー氏は、見識の秀でた政治家として非常に有名で、世界の指導者から尊敬の念を集める政治家だった。自分も最近「リー・クアンユー世界を語る」というリー氏へのインタビュー集を読んで、その見識に深い感銘を受けたものだ。
リー氏は、シンガポールがマレーシアから見捨てられて、マレーシアの自治州という立場から、独立国として独り立ちしなければならなくなったとき初代首相に就任した。シンガポールには資源はなく、食糧も飲料水さえない国家だ。飲料水はマレーシアから輸入しているのだ。そのような小さな無力な国を、金融国家として立国することに成功させた。
海外からの投資については、シンガポールはかなり税率が低い。海外の投資家に対してはかなりの優遇税制を適用している。だから、次々と海外資本がシンガポールに入ってきて、支社を設立する。日本のITベンチャーも、たいていシンガポールに支社を設立していると思う。税率が低いからだ。
このように、シンガポール国内でビジネスが活発に展開されるため、高い雇用が確保され、そのことによって消費が伸びて経済が伸びていくのだ。リー首相は非常に頭が良かったと思う。日本だって規模が違うだけで、基本的には資源のない国なのだ。日本はシンガポールの真似をして、大胆な政策を打ち出すべきだと思う。

GTA5でついに強盗ミッションを終えてしまい、それ以降に考えた事も達成してしまったため、本当にやる必要が無くなりました。
これまでの目標はまずはサブの男キャラクターで5つの強盗ミッションをすべてクリアし、追加車両を入手するというのが主な目標でした。
そしてそのあとにメインでのキャラクターでもクリアし、大金が入る模範手順もクリアしましたが、その後にランクを100にしてアーマーの解除がありました。
これらすべてを達成してしまったので、もう強盗やるのはお金稼ぎか人手不足の人を手伝う事ぐらいだと思っていました。
しかし1つだけある楽しみができるようになったのですが、それはイベントシーンを見る事です。
女キャラクターだけはかなりの自信作なので、他のプレイヤーとイベントシーンでは見比べるように見る事ができます。
しかしイベントシーンが特定の時と決まっているので、意外と簡単に見れるという訳ではありませんでした。
そのため、イベントシーンを見れた時の自分のキャラクターは可愛いくて仕方が無いです。
やはり自分が作成した自信のあるキャラクターでイベントシーンを見るのはとても良いので、何回でも見れてしまいます。
私のキャラクターを超えるプレイヤーに会うのが楽しみです。

今海外にも進出しているという、こんまり、こと近藤麻理恵さんの断捨離がグッときてます。
二年ほど前に引越しする前に一度実践しました。
一箇所にものを集めると、意外とすごい量になるものですね。
小さな部屋に住んでいたはずなのに、こんなにも物が家に溢れているとは。
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興味津々で鑑賞。これまた『ゾンビ・ストリッパーズ』と同様、随所にツッコミポイントが散りばめられてホント笑える名作になってます。主演のサイモン・ペッグとピザニートの友人役のニック・フロストのコンビはホント味があっていいですね~。なんか『ブルース・ブラザーズ』の二人みたく、意外と後世に語り継がれる名コンビになりそうな気がする。
彼女にフラれてしょぼんな主人公ショーン。仕方ないので親友エド(清々しいダメ人間っぷりですw)と飲んで憂さ晴らし。
んで翌日気づいたら街中にゾンビの大群!そしてショーンはフラれた彼女と母親を救うために奮戦する…というのがストーリーの流れ。なかなかゾンビに囲まれてる現実に気づかないショーンのおとぼけぶりが笑えます。しむらー!後ろ後ろ!のテイストw
音楽好きな人なら吹き出しちゃうような小ネタもいいですね。
ゾンビに投げつけるレコード盤のセレクトとか、クイーンの『Don’t Stoop Me Now』のリズムに合わせてゾンビ殴ってるシーンとかw
お前らゾンビに襲われてるのに呑気だなホント!
あと好きなのはショーン達がウィンチェスター・パブにたどり着く為の計画の脳内映像。あのリピートが漫★画太郎のマンガみたいで中毒性ありw
まあ結局全然思い通りに事は進まないんですけどね。
しかし他のメンツがどれも使えないせいか、段々冴えない男だったはずのショーンが徐々に輝いてくるんだよね。まあこの手の作品のお約束っちゃお約束だけど。

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